甲乙つけがたい色んなタイプのデリヘルで働く女性たち

一生懸命サービスする子や手抜きをする者までこれまでで記憶に残った変わったデリヘル嬢とのエピソードをご紹介します

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これまで出会ってきたデリヘル嬢の対処法

デリヘルで数十回も遊べばその数だけデリヘル嬢と会っていることになるわけで。そうすれば当然デリヘル嬢ひとりひとりは個性的、特徴的であるわけです。もちろん遊んだデリヘル嬢全員を覚えているわけじゃないです。しかし良い意味でも悪い意味でも衝撃を受けたデリヘル嬢というのは覚えているものなんです。過去に隆盛を誇ったソープランドのように接客教育が徹底されているわけじゃなく、デリヘルの場合は素人の女性が素人そのままでお客さんのところに派遣されるわけです。これは持論ですが、現在ソープランドがあまり繁盛しているとはいえない理由のひとつに「ソープ嬢が職人すぎて」遊んでいる男性にしてみたら「つまらない」と思っているのではないか?ということ。マニュアル化されたサービス、マニュアル化された接客。どのソープ嬢が相手しても変わりないサービス・接客は、それはそれで称賛されるべきことなのですが反面、新鮮さや驚きといったハプニングに乏しく、現在のニーズにはマッチしないのかもしれません。しかしデリヘル嬢の素人っぽさも時には良くない形で出てきてしまう場合もあります。それはデリヘルを仕事として認識しているのはか疑わしい接客をするデリヘル嬢の存在です。さきほどの「ソープ嬢が職人すぎてつまらない」という話と矛盾しているように感じるかもしれませんがそうではありません。対価をもらう側としての行うべき仕事すら回避しようとするデリヘル嬢もいるということです。こんなデリヘル嬢に当たったときの心境たるや「なんでデリヘルなんて呼んだんだろう」とそんな彼女たちを責めるより自責の念に先にたってしまうこともしばしば(苦笑)。その逆にプロ意識の高いデリヘル嬢だっています。こういうふうに色んなデリヘル嬢の質の“落差”がある意味、魅力なのかもしれません。今回、色んなデリヘル嬢について、そして困ったデリヘル嬢に当たってしまった場合はその対処法も併せて書いていこうと思います。ただ困ったデリヘル嬢に対して処置なしという場合もありますのであしからず(笑)
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